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【最終報告書及び会計報告】 |
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| 1) |
体裁:用紙はすべてA4版を用い横書き、ワープロで記載して、次の順序でまとめて綴じて下さい。
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| 2) |
表紙:指定用紙をダウンロードして下さい。
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| 1 |
事業活動報告:(最終報告書) |
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| [1] |
計画実施の経過 |
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計画実施の成果を2〜3枚に簡潔にまとめる。 |
| [3] |
機器、備品の購入の場合はその使用状況・写真及び成果を1枚に記入する。また機器に「財団法人倶進会助成」と表示する。 |
| [4] |
成果が印刷物である場合当倶進会の助成であることを表示し、適当な部数を提出する。 |
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| 2 |
会計報告:指定の用紙をダウンロードして下さい。 |
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| [1] |
助成金の使途を明確に記載して下さい。 |
| [2] |
予算と決算を対照して表記し、両者の金額間に大きな変更がある場合(当財団の承認が必要)にはその理由を注記して下さい。 |
| [3] |
領収書添付用紙(コピー可)に領収書コピーを添付して下さい。 |
| [4] |
領収書は費目別に分類し、番号をふって下さい。 |
| [5] |
指定の精算書(コピー可)に領収書番号順に明細を明記して下さい。 |
| [6] |
[3]の領収書と[5]の精算書がきちんと合致し、なおかつ[4]の各費目の合計金額が会計報告用紙と合致すること。 |
| [7] |
基本的に量販店の合計領収書ではなく購入明細の明記してあるものを添付すること。
正式な手書きの領収書でなく、レシートで構いません。 |
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※ 領収書のコピーを必ず添付して下さい。 |
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| 3 |
最終報告書及び会計報告提出期限 |
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| 1) |
助成期間終了後、指定の期間内(助成金交付後1年、もしくは申請書に記載されている事業終了時期の早いほういずれかから1ヶ月以内)に必ず提出して下さい。万が一遅れる場合は、その旨を早めに連絡してください。連絡なく遅延した場合には、承諾書要項違反とみなします。 |
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| 4 |
報告要旨集原稿 |
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| 1) |
後日受給者全員による報告会を開催しますが原則的に参加して頂きます。また、そのさい当日配布する要旨集のためのA4で4ページ以内の簡単な報告書を最終報告書と共に必ず提出してください。 |
| 2) |
原稿用紙はホームページよりダウンロードできます。(同じようなフォーマットであれば作成して頂いてかまいません) |
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