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過去のセミナー
No. 月日 講師名 タイトル
2012年
第96回 1月21日 湯本 雅士 「デフレ下の金融・財政・為替政策―中央銀行に出来ることは何か」
2011年
第95回 10月15日 桃井 和馬 「世界から地球へ」
第94回 7月2日 塩尻 和子 「リビア情勢を読み解く」
第93回 4月16日 上山 隆大 「商業化する大学の光と影:起業家的大学の行方を問う」
第92回 1月22日 水野 修孝 「オペラ<天守物語>について」
2010年
第91回 11月13日 緒田原 涓一 「現代の国際金融問題」
第90回 7月10日 小林 秀明 「皇室の国際親善のためのご活動―日本・タイ関係を中心として」
第89回 4月17日 鈴木 典比古 「大学の国際化は学内での小道具整備から 日本の大学の意識しない問題点」
第88回 1月23日 柘植 元一 「シルクロードの音楽と楽器」
2009年
第87回 10月3日 近森 正 「地球温暖化でツバルの島は沈むか?」
第86回 7月4日 大口 邦雄 「和算はなぜ滅びたかー西欧数学の伝来と受容」
第85回 4月18日 古矢 旬 「オバマ新政権の登場の意味について」
第84回 1月24日 浅井 和子 「先進国に翻弄されるアフリカ―特にガーナの場合」
2008年
第83回 10月18日 丹羽 春喜 「金融大混乱を乗り切る経済政策は、いかにあるべきか」
第82回 7月5日

片岡 康昭

「もう一つの地球温暖化防止方法」
第81回 4月19日

市田 泰弘

「手話はどのような言語か」
第80回 1月26日 山本 利久 「家計と投資 ― 資産運用の重要性とリスク ―」
2007年
第79回 10月20日 池田 明史 「中東和平問題の現在」
第78回 7月7日 束野 宗利 「戦後60年の反省続編」
第77回 4月21日 小早川 修、小野里 法子 「能と日本文化について」
第76回 1月27日 星野 英一(東京大学名誉教授) 「民法とはなにか」
2006年
第75回 10月21日 香西 泰 「グローバル化の中の日本経済」
第74回 7月8日 山内 晴子(玉川聖学院講師、早稲田大学「太平洋問題調査会(IPR)」研究所客員研究員) 「朝河貫一の日本外交理念」
第73回 4月22日 近藤 健 「反米主義anti-Americanismとはなにか」
第72回 1月28日 山下 彰一((財)国際東アジア研究センター所長) 「ICT(情報通信技術)を核とした産業クラスターの形成」
2005年
第71回 10月22日 楠 精一郎 「三木武吉と西尾末広」
第70回 7月9日 谷口 誠(岩手県立大学学長) 「東アジア共同体」の成立にむけて―日本は何をなすべきか―
第69回 4月23日 中岡 望(フリージャーナリスト) 「思想史的背景からみたブッシュ政権」
第68回 1月22日 市村 佑一 「日本人の情報感覚〜この400年〜」
2004年
第67回 11月20日 中村 勝(肥後(加藤・細川家)金春流13代家元) 「日本芸能の源流・・能と歌舞伎の交叉点」〜中村勘九郎の勘三郎襲名(平成7年3月)を祝って〜
第66回 10月23日 堀地 史郎 「日本の保険業界の回顧と展望」
第65回 7月10日 雨宮 健(米国,スタンフォード大学経済学部教授) 「古典期アテネの経済思想」
第64回 4月24日 関根 友彦(愛知学院大學商学部教授) 「私が迷い込んだ経済学」
第63回 1月31日 八田 達夫(東京大学空間情報科学研究センター教授) 「都市再生と経済回復」
2003年
第62回 10月18日 佐藤 隆三(ニューヨーク大学特別待遇教授、日米研究センター所長) 「日本経済の比較優位と大変換点-特異点の分析」
第61回 7月5日 藤井 隆(政策学研究所代表、名古屋大学名誉教授) 「世界が望んでいるのは開発なのか発展なのか」
第60回 6月7日 秋元 千明(NHK解説委員/軍事・安全保障問題担当) 「イラク戦争と国際社会」
第59回 2月22日 玄田 有史(東京大学社会科学研究所助教授) 「仕事のなかの曖昧な不安」
2002年
第58回 11月6日 千葉 眞(国際基督教大学社会科学科教授) 「政治は人間の幸福に貢献するのか」
第57回 7月13日 宮永 国子(ハーバード大学教育哲学研究所研究員) 「グローバル化に対応できる人づくりー個の可能性」
第56回 4月27日 加藤 和人(京都大学人文科学研究所教授) 「科学コミュニケーションと生命科学教育」
第55回 3月9日 青柳 真智子(立教大学名誉教授、茨城キリスト教大学教授) 「日本統治時代のミクロネシア・パラオにおける新宗教」
2001年
研修会 12月5日 池田 明史(東洋英和女学院大学 国際社会学部教授) 「テロリストと中東」
第54回 10月6日 小川 晴久(二松学舎大学教授) 「地球疎外と実心理学」
第53回 7月28日 土岐 憲三(京都大学工学研究科教授、地震災害から文化財を守る会理事長) 「文化財を地震火災から守る」
第52回 4月21日 山住 正己(東京都立大学名誉教授) 「これからの日本の教育を考える」
第51回 1月27日 若林 敬子(東京農工大学大学院教授) 「東京湾の環境問題」
2000年
第50回 10月7日 小林 孝輔(早稲田大学名誉教授、国士舘大学大学院教授、日本宗教法学会理事長) 「国家と宗教」
第49回 6月24日 塚本 哲也(東洋英和女学院大学学長) 「オーストリーの右翼とEU」
第48回 1月22日 谷口 誠 (早稲田大学大学院 アジア太平洋研究科教授 元国連大使 元OECD次長) 「2020年の世界経済のシナリオ〜日本の選択〜」
1999年
第47回 11月0日 田中 宏(一橋大学社会学部教授) 「日本社会と外国人」
第46回 10月2日 我妻 尭(国際厚生事業団参与 国際協力医学研究振興財団理事) 「途上国の人々の健康と我が国の援助」
第45回 5月22日 堀内 伸介(外務省参与) 「アフリカの明暗と日本」
1998年
第44回 11月7日 金城 清子(津田塾大学教授) 「生命の誕生とバイオエシックス」
1997年
第43回 11月5日 利谷 信義(御茶ノ水大学教授 東京大学名誉教授) 「日本家族制度の特色」
第42回 7月13日 源 了圓(国際基督教大学アジア文化研究所顧問) 「西田幾太郎の日本文化論における〜物〜の思想」
第41回 2月22日 岡村 勲(弁護士) 「法曹の窓から見た日本社会」
1996年
第40回 8月3日 源 了圓(国際基督教大学アジア文化研究所顧問) 「義理の日本化」
1995年
第39回 10月8日 小島 慶三(参議院議員) 「日本的なもの」
第38回 9月30日 渡辺正雄(東京大学名誉教授 国際基督教大学キリスト教と文化研究所顧問) 「日本人の自然観〜西洋との比較〜」
第37回 5月20日 伊東 俊太郎(東京大学名誉教授 麗澤大学教授) 「日本思想を貫くもの」
第36回 3月25日 養老 猛司(東京大学教授) 「日本的身体感」
1994年
第35回 10月1日 大橋 良介(京都工芸繊維大学教授) 「日本的自然美」
第34回 2月26日 川島 重成(国際基督教大学教授) 「イーリアスにおける生と死の諸相」
1993年
第33回 10月5日 芳賀 徹(国立国際日本文化研究センター教授) 「徳川日本の芸術の諸相」
第32回 3月15日 小西 甚一(筑波大学名誉教授) 「和歌は日本的か」
1992年
第31回 12月6日 石田 一良(東北大学名誉教授) 「日本的なもの」
第30回 9月12日 源 了圓(国際基督教大学アジア文化研究所顧問) 「型と日本文化」
第29回 3月14日 太田 秀通(東京国際大学教授) 「歴史における時間〜時代区分の問題を中心として〜」
1991年
第28日 12月4日 松田 卓也(京都大学工学部航空工学教授) 「宇宙と時間」
第27回 7月6日 村上 陽一郎(東京大学先端科学技術研究センター教授) 「時空論の基礎的問題」
1990年
第26回 2月24日 見田 宗介(東京大学教養学部教授) 「時間との比較社会学」
1989年
第25回 4月22日 関谷 誠(上智大学生命研究所教授)
竹田 真(日本聖公会東京区主教)
村上 伸(東京女子大学教授)
「死をめぐって〜宗教の立場から〜」
第24回 1月28日 古川 俊之(東京大学教授) 「死をめぐって〜医学の立場から〜」
1988年
第23回 11月2日 宇津木 伸(東海大学助教授) 「死の決定をめぐる法律問題」
第22回 6月25日 石川 栄吉(中央大学教授) 「死の民族誌」
第21回 1月30日 村野 浩(東海大学教授) 「身近にある文化財を見直す〜箱根山の石仏を考える〜」
1987年
第20回 11月4日 大沼 保昭(東京大学教授) 「日本における〔内なる国際化〕〜歴史的文脈の考察〜」
第19回 1月24日 野崎 正剛(野崎国際経済事務所所長) 「最近の国際金融について」
1986年
第18回 10月5日 山崎 光世(太平洋エステート) 「日本信託業務制度の現状について」
第17回 2月1日 雨宮 健(スタンフォード大学教授) 「経済問題と統計学」
1985年
第16回 10月6日 勝見 允行(国際基督教大学教授) 「バイオテクノロジーを考える」
1984年
第15回 12月1日 高橋 彰(東京大学経済学部教授) 「経済発展の再検討〜経済学が第三世界に学ぶもの〜」
第14回 3月21日 村上 陽一郎(東京大学助教授) 「科学は21世紀のリーダーたりうるか」
第13回 6月8日 パティア・サイホー(タイ国立チェラロンコン大学政治科学部教授) 「技術社会における倫理の問題」
1983年
第12回 1月22日 岩田 慶治(国立民族博物館教授) 「神と時空」
1982年
第11回 4月10日 飯島 宗一(名古屋大学学長) 「医療倫理」
1981年
第10回 2月21日 村野 浩(東海大学教授) 「日本古代の仏を通してみた日中交流」
1980年
第9回 6月14日 速水 融(慶応義塾大学経済学部教授) 「歴史人口学」
第8回 2月23日 矢沢 大二(都立大学教授) 「気候・風土と人間」
1979年
第7回 4月21日 唄 孝一(都立大学教授) 「法からみた医の倫理」
第6回 2月6日 佐藤 方哉(慶応義塾大学文学部教授) 「スキナーの行動心理学とその問題点」
1977年
第5回 7月9日 中村 桂子(三菱化成生命科学研究所 社会生命科学研究室室長) 「遺伝子の操作とそれがもたらす社会的影響」
1976年
第4回 12月1日 海老沢 有道(国際基督教大学教授) 「洋学の受容とキリスト教」
第3回 7月14日 富永 健一(東京大学助教授) 「社会変動における科学の役割」
1974年
第2回 3月20日 岩村 忍(京都大学名誉教授)
永積 昭(東京大学助教授)
「歴史の意味」
1973年
第1回 6月23日 菊竹 清訓(菊竹建築事務所長)
菊池 誠(通産省電子総合研究所室長)

「すまいと人間」
「技術と社会」